「目標達成」の講師一覧

20 件の講師がいます。[11-20] を表示

<前の 10 件   

講師の概要 主な講演内容

遊佐 雅美遊佐 雅美(ゆさ まさみ)

アスリート【ライフセーバー】

中学・高校は陸上の選手として活躍。東京健康科学専門学校進学後にライフセービングを始める。ビーチフラッグスでは全日本ライフセービング選手権大会16連覇を始め、全豪選手権優勝1回、全米選手権優勝2回、世界選手権優勝3回を記録。近年は自転車ロードレース、カヌーなどにも挑戦している。

  • 【トークショー】

本橋 麻里本橋 麻里(もとはし まり)

アスリート【カーリング選手】

NPO法人湘南トラッククラブ 代表。五輪や世界陸上など世界の舞台で戦えるトップアスリートの育成を柱に、現在のスポーツ界において、深刻な課題となっている選手のセカンドキャリア支援、子供たちに陸上競技の素晴らしさを伝えていく陸上競技教室の開催を中心とした陸上界、スポーツ界の発展に寄与する講演・指導などの活動を行っています。

  • [トークショー】
  • 夢はかなう

小林 美由紀小林 美由紀(こばやし みゆき)

指導者【女子サッカー指導者】

アメリカに留学し、日米の女子サッカーの認知度のギャップに衝撃を受け、日本で女子サッカーを普及して行く事を決意。JFA女子インストラクターとして全国を回り、なでしこジャパン隆盛の礎を築く。日韓開催の2002年FIFAワールドカップでは、運営に携わる。生涯現役として、サッカーを続ける一方、指導者、運営者として、後進の育成に励んでいる。

  • サッカーの楽しみ方と簡単なルール
  • 女子サッカーはなぜ盛んになったか。

河島 徳基河島 徳基(かわしま のりもと)

トレーナー【トレーナー】

2005年にスポーツ業界に特化した、人材紹介の会社「RIGHT STUFF」を設立。現在、同社の取締役を務め、スポーツ業界とそこで働きたい人の橋渡しを行っている。アメリカ式の大胆なトレーニング方法と日本人特有のきめの細やかさを融合した日本人のためのトレーニングを提供を行っています。

  • スポーツ業界の現状について、スポーツ業界で働くためには
  • 目標設定
  • スポーツ業界転職希望者向けグループカウンセリング

瀧澤 宏臣瀧澤 宏臣(たきざわ ひろおみ)

アスリート【スキークロス選手】

アルペン ナショナルチーム在籍歴16歳~21歳(ワールドカップ2戦に出場) モーグル ナショナルチーム在籍歴23歳~26歳(ワールドカップ3戦に出場) スキークロス 2001年1月ウィンターエックスゲームス(WXG) 2001 ウルトラクロス 優勝(WXG日本人唯一の金メダリスト)

  • 夢を諦めない
  • 怪我から学べること

半田 裕半田 裕(はんだ ひろし)

その他【スポーツプロデューサー】

サッカー、野球、バスケットボール、ランニング等主要競技でナイキスポーツマーケティングの陣頭指揮をとり、サッカーの中田英寿、小野伸二、野球のダルビッシュ・有、松坂大輔、バスケットボールの田臥勇太など、数え切れないほどのトップアスリートたちと仕事をともにした。世界有数のスポーツイベントプロデュースでは、日本唯一の実績。

  • グローバルスポーツブランドの世界戦略
  • アディダス、ナイキで学んだ仕事術
  • スポーツとビジネス、そのチームビルディングと リーダーシップの本質

朝倉 新朝倉 新(あさくら しん)

アスリート【スポーツプロデューサー】

12歳からBoxingを始め、17歳と4日でプロテスト合格。その後、網膜剥離で6年間の現役生活を引退。「夢を持って頑張ってきた事は無駄にならない」という事を、アスリートや若者に伝える為に、起業を決意。22歳で株式会社Keep upを設立。「アスリートのセカンドチャレンジを応援!!」をスローガンに、現在、様々なスポーツ企画やアスリートマーケティングをプロデュースしている。

  • アスリートからの起業
  • いのちの授業
  • ダイエットノウハウ
  • 健康管理、自己管理・目標意識 等

尾形 菜々尾形 菜々(おがた なな)

アスリート【女子空手家】

主婦として子育てをしながら空手界で快進撃を続ける女性アスリート。仕事・家事・育児の合間に、空手の稽古という日々を送り、実業団選手権では、常に上位入賞の成績を納めてきた。無論、狙うは優勝のみ、まだまだママの挑戦は続きます。

  • アスリートと主婦の両立
  • 女性とアスリート
  • 女性向け空手講座 等

大熊 清大熊 清(おおくま きよし)

指導者【Jリーグ FC東京監督】

浦和南高校から中央大学、現FC東京の母体である東京ガスへと進み、ディフェンダーとして活躍。現役引退後は、指導者へと転身し、豊富な運動量を基にした全員での守備から入る粘り強いサッカーとカウンターで数々の番狂わせを演出。スカウティング能力に長け、日本代表のユース世代で数々の実績を残しており、評価を集める。2010年南アフリカワールドカップでは、岡田武史監督の下でコーチとして活躍し、日本代表を見事ベスト16へと導いた。

  • 次世代の育成課題
  • 心に夢を、明日に夢を ~育成の姿勢と指導方法~

守屋 麻樹守屋 麻樹(もりや まき)

指導者【早稲田大学アーチェリー部 監督】

  • 効果的なコミュニケーションを行うための自己理解と他者理解
  • コーチング基礎
  • 組織変革とチーム活性化(自律型組織の作り方)
  • 指導者のためのリーダーシップ
  • 指導者のためのコミュニケーション
  • スポーツ選手に学ぶ本番で実力を発揮する方法
  • ビジネスマナー

<前の 10 件