[講師紹介] 瀧澤 宏臣(たきざわ ひろおみ)

瀧澤 宏臣(たきざわ ひろおみ)

瀧澤 宏臣
たきざわ ひろおみ

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アスリート【スキークロス選手】

アルペン ナショナルチーム在籍歴16歳~21歳(ワールドカップ2戦に出場)
モーグル ナショナルチーム在籍歴23歳~26歳(ワールドカップ3戦に出場)
スキークロス 2001年1月ウィンターエックスゲームス(WXG)2001 ウルトラクロス 優勝
(WXG日本人唯一の金メダリスト)

主な経歴
  • 生年月日 1963年12月25日
  • 出身地 山形県
  • アルペン ナショナルチーム在籍歴16歳~21歳(ワールドカップ2戦に出場)
  • モーグル ナショナルチーム在籍歴23歳~26歳(ワールドカップ3戦に出場)
  • スキークロス 2001年1月ウィンターエックスゲームス(WXG)2001 ウルトラクロス 優勝(WXG日本人唯一の金メダリスト)
  • 2002年3月 FISワールドカップ スキークロス シーズン総合優勝(当時荻原健司氏に次ぐ2人目のクリスタルトロフィ獲得者)
  • 2004年2月 FISワールドカップ スキークロス苗場大会 優勝
  • 2007年2月 FISワールドカップ スキークロス猪苗代大会 優勝
  • 2006年7月 FISワールドカップ スキークロス シーズン総合3位
  • 2009年1月 WXG13 スキーヤーエックス(WXGではこう呼ばれている)準優勝
  • 2010年2月 バンクーバーオリンピック出場 29位
  • 【主な怪我の経歴】
  • 1992年1月(高校3年生・アルペン競技選手時代)左膝前十字靭帯断裂
  •   2月手術 → リハビリ7ヶ月間 → 同年10月からスキーに復帰
  • 1997年12月(24歳・モーグル競技選手時代)右膝前十字靭帯断裂
  •   1月手術 → リハビリ7ヶ月間 → 同年10月からスキーに復帰
  • 1999年8月(26歳・モーグル競技選手時代)椎間板ヘルニア
  •   8月発症 → 1ヶ月休養の後スキー復帰したが秋の遠征で再発 → 3ヶ月間療養 →
  •   1月スキー再スタート(スキー再スタート後も治療は続け完治までに4ヶ月ほど費やした)
  • 2005年1月(31歳・スキークロス) 右股関節後方脱臼
  •   1月下旬受傷 → 2ヶ月間右足を床に着くことを禁じられた状態で入院 →
  •   4月退院後歩行練習開始 → リハビリ4ヶ月間 → 同年9月にスキー復帰
  • 2008年2月(32歳・スキークロス)右肩鎖関節亜脱臼(2週間後のFIS W杯猪苗代大会で復帰、優勝)
主な講演内容
  • 夢を諦めない
  • 怪我から学べること
主な著書等